フジカハイペットをランドロックで使いたい!!フジカハイペットを選んだ理由

ようやくお願いしておいたフジカハイペットが届きました。
2018年11月思い付きですぐに欲しいと思ったのですが納期が3~4か月待ち。
実際に届いたのは2019年4月です。
秋にすぐ使いたいと思う方はストーブとは無縁の夏場に購入が良いですよ。
この時期は待ちがほとんどないそうです。

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なぜ?フジカハイペットを選らんだのか?

候補は2択でアルパカかフジカでした。
フジカハイペットを選んだ理由はいくつかあるのですが、アルパカとフジカハイペットかなりスペックがにています。
というよりもほぼ一緒では??
と思ってしまうほどです。

大きさの比較



アルパカストーブ 幅323 高さ405 mm
フジカハイペット 幅310 高さ432 mm

比較してもほとんど変わりなしどちらを選んでもいいかな。

火力の比較。暖かさですね!!!

アルパカストーブ 3.84kw
フジカハイペット 2.50kw

暖かさで言えば断然アルパカストーブになります。
大きめのテントランドロックなどの場合にはフジカではちょっと火力不足かな?

非常に大事なコスト面。本体価格の比較

アルパカストーブ 未来マート本体価格16,500円+替え芯1000円+ケース2900円で20,400円

フジカハイペット フジカ関東地域32,120円反射板付き
アルパカストーブのコストは魅力です。
この時点でアルパカに決める人多いと思います。
実際私もアルパカにしようと思いました。
でも注文が韓国サイトの未来マート
色んな人が買っているので大丈夫だと思うのですが、、、ちょっと抵抗あります。
made in Korea大丈夫なんでしょうけど何かあった時やだな。
じゃあフジカハイペットにする?
結構高いよ。注文の仕方も電話注文のみなんです。
今時ビックリ。
しかも決済が代引きのみ、電話予約して大体の納期教えてもらい運送会社からの不在や連絡で発送がわかる仕組み。
強気です。このくらい強気な商売してみたいです。
きっと、フジカハイペットの商品力とストーブに対する会社の経験値なんだなと。
そんな意味合いも含めmade in japanのフジカハイペットに決めました。

実際に商品届きました~

注文したのは黒ではなくちょっとお高いホワイトを注文しました。
きれいな白でした。
これなら自宅の普段使いでも全然いける。




テント内では必須itemの反射板
反射板が無いとテントの中央にしかストーブが置けませんが、この反射板があれば端っこに置けます。
実際に反射板を付けてストーブを付けてみましたが、反射板の後ろ側全く熱くありません。
これはかなり使えるアイテムです。
置くところを選ばない。素晴らしいアイテムだと思います。
フジカハイペットを注文するときは反射板は絶対必要だと思います。

給油口が狭いので注意が必要

給油口が19mm~20mmしかないので給油ポンプの一番小さい物を用意します。




少し高いですが電池不要のタカギ(takagi) ポリタンク用 ポリカンポンプ 電池いらず D089RF 【安心の2年間保証】おすすめです。

先に買っておきたいもの。フジカハイペットにぴったりの五徳

とにかくぴったり。
専用?って感じるほどのぴったり感。
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) バーベキュー BBQ用 七輪用ゴトク 炭焼き名人M-6635
送料合わせても1200円前後。
これほどの物がこの安さでって思います。
絶対に必要。
私の住んでいる近所のホームセンターには置いてありませんでした。
行ったホームセンター

  • カインズホーム
  • ジョイフル本田
  • パワーコメリ

この大手3社に置いてないので見つけるのは至難かも?
それならネットで手軽に買っちゃったほうがいいです。

実際に買ってみてかなりいいです。
ホントにぴったりですよ。


装着




これで冬のキャンプがより一層楽しくなりそうです。
冬場はランドロックにこのフジカ
でフジカを囲うようにスノピのジカロテーブルで鍋でもやりたいと思っています。

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